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日本人が勇気と自信を持つ本
朝日新聞の報道を正せば明るくなる 著者:高山正之出版社:テーミスサイズ:単行本ページ数:253p発行年月:2007年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)朝日新聞の独善と驕れる報道を衝けば、日本が元気になる。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 巨大メディアが垂れ流す歪曲報道(「自主自律の報道」を説く横暴・NHKを改易せよ—カネを払わないなら「訴えてやる」と開き直ったNHK会長へ/「学校教育に新聞を」の裏に大新聞の販売政策がある—家永三郎を「大勢に逆行」と持ち上げる天声人語の嘘 ほか)/第2章 朝日新聞の報道を正せば日本は明るくなる(馬鹿大使&朝日記者がアジアの歴史を改竄した—ベトナム抵抗史・東遊運動をねじ曲げた駐ベトナム大使の未熟/「日露戦争って何だ」と嘯く朝日新聞社説の偏向史観—朝鮮の植民地支配、さらに中国侵略に向かわせた転換点というが ほか)/第3章 天下り官僚はなぜか血色がいい(身内のことしか考えない日本外交「世襲制」の大罪—大物大使が亡くなったら親族席は外務省キャリアで一杯に/戦前の国防費を食っている天下り官僚は血色がいい—連合艦隊と50個師団の陸軍に費やされた税金がどう使われたか ほか)/第4章 困った隣人・韓国&北朝鮮とのつき合い方(国連事務総長に適さない韓国・潘外相の識見のなさ—「誠実さ」という言葉が相応しくない点では朝日新聞に通底する/気の重い隣人・韓国は先天性共産主義的国家だ—韓昇助・高麗大名誉教授が指摘する北朝鮮の特性とそっくり ほか)/第5章 中国の嘘を見やぶろう(孫文を今ごろ持ち上げる中国の嘘と非道を見やぶる—夜郎自大の中華思想から一歩も抜け出ていない漢民族中心主義/汪兆銘を「民族罪人」にした江沢民の抗日戦略の浅慮—南京大虐殺を捏造し中国全土に200もの反日記念館を建設 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)高山正之(タカヤママサユキ)1942年生まれ。ジャーナリスト。1965年、東京都立大学法律経済学部卒業。産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン支局長、ロサンゼルス支局長。98年より産経新聞夕刊一面コラム「異見自在」を担当。編集委員を経て、帝京大学教授に就任。2001年より「月刊テーミス」に「日本警世」を好評連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 雑学・出版・ジャーナリズム> ジャーナリズム
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