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すっぴん芸妓
京都・祇園のうっかり日記 著者:山口公女出版社:ローカスサイズ:単行本ページ数:159p発行年月:2007年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)おおいに笑って、ちょっぴり泣いて。ときどきヘコんで、毎日元気で。着物姿でしゃなりと歩くも、ジーンズ姿で自転車にまたがりびゅんと走る。京都・祗園芸妓小喜美と山口公女のすっぴん祗園物語。【目次】(「BOOK」データベースより)春(始めの話/都をどり ほか)/夏(夏のお料理/みやび会 ほか)/秋(すいっち/大安吉日 ほか)/冬(黒紋付/お正月の後遺症 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)山口公女(ヤマグチキミジョ)京都祗園甲部芸妓。源氏名、山口小喜美。1978年生まれ。徳島県出身。中学校卒業と同時に祗園「桝梅」に入る。約一年間の仕込み時代を経て、舞妓としてデビュー。二十歳まで舞妓として活躍し、同年、芸妓へ。七年間の年季奉公を終えて独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 民俗> 風俗・習慣
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